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zoom RSS これで決定

<<   作成日時 : 2017/03/23 23:46   >>

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先日震災特番で見たのですが、、耐用年数が2〜3年の仮設プレハブ住宅にもう6年も住んでいる、って話がありました。

ウチの工房ってもう13年も使ってる…
そろそろマジでヤバくて、強風のたびにビクビクしています。

さて、昨日のブログで「水温10度」って書きましたが、これはスタート時にスタート地点で測っています。
毎回同じ場所で測らないと意味が無いですからね。

しかし実際にはエリア、時間によって最低6.2度から最高で14.5度のエリアまであったのです。
画像
当然高水温の所で釣れたんでしょ?
と思われそうですが、実は違って、釣れたのは10度前後のエリアでした。

水温は確かにバスの居場所に関係しますが、あまりこだわるのも良くない、って事ですね。

また、水温を測るのは低水温期だけで、20度を超えるような時期にはほぼ測らなくなります。

私は過去に相当の水温計を購入して来ましたが、今後は上の写真のモノで落ち着きそうです。
非接触は手軽でいいのですが、やはりいつでもチェックできる方が便利ですね。

写真の水温計は金属のステーを曲げて、エレキマウントのネジに引っ掛けて固定しています。
水温形の裏には磁石が付いているので、そのままステーに付けられます。
そして水温センサーはボートの後ろ、船底近くに吸盤でくっ付けています。
ボートの横に付けると、浮きごみの中を通った時にゴミに持って行かれるのであまり良くないですね。

このシステムはレンタルボートに乗る時もそのまま使えるので、おススメです! 

って、以前にも書いた気がしますが、先日同船の鈴木君に聞かれたので書いてみました。 T.A



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